毎週木曜日更新のまちがい探し。今回のテーマは和菓子です。まちがいは全部で3つ。難易度が高いものもありますが、すべて見つけることができればスッキリしますよ。頭の体操にぜひ挑戦してみてください。
毎週木曜日更新のまちがい探し。今回のテーマは和菓子です。まちがいは全部で3つ。難易度が高いものもありますが、すべて見つけることができればスッキリしますよ。頭の体操にぜひ挑戦してみてください。
初夏の訪れを知らせてくれる「梅」。梅農家のみなさんは、どのように楽しんでいるのでしょうか。日本一の梅の産地・和歌山県みなべ町で活動している「梅ボーイズ」リーダーの山本将志郎さんに、はじめてにおすすめの梅仕事を教わります。今回は、梅農家に伝わる「梅シロップ」のつくり方。てんさい糖…
だれかを支えたり、支えられたり。私たちの毎日は人との“つながり”によって続いていきます。東京から神奈川・藤野地区に家族で移住した「家族と一年商店」店主の中村暁野さん。遠慮や葛藤を乗り越えた先の、人との向き合い方、ご近所のお助けツール「よろづ屋」のお話をお聞きしました。 (『天然…
だるさや眠気を感じやすい梅雨。体の水はけをよくするための養生法で、体と心を健やかに。元気と情熱をモットーに、東洋医学に基づくセルフケアを提案するクボ鍼灸院・久保和也さんに、梅雨時を快適に過ごすための「食」「体」「住まい」の整え方を聞きました。
ソファや収納家具を置かず、空間そのものの心地よさを大切にするin-kyo店主・長谷川ちえさん。余白を楽しみながら暮らす、住まいづくりの工夫を伺いました。(『天然生活』2025年7月号掲載)
ここ数年、「かしこく手間を省く」を考えるようになったという料理研究家のワタナベマキさん。加熱調理に便利な電子レンジ、塩や砂糖などの調味料がもつ力を生かしながら自炊を楽しんでいます。本記事では、マキさんの著書『ワタナベマキの大人はこんな自炊でいい』(主婦の友社)より、「蒸しなすの…
料理研究家の松田美智子さんに豆乳の枝豆あえのつくり方を教えていただきました。味噌の香りのよい豆乳だれがおいしい、枝豆のあえもの。たれは大根のせん切りやゆでた青菜など、何にでも合うので覚えておくと便利。
AIは難しそう、使いこなせるか不安。そんな方に寄り添う入門書『60歳からのChatGPT 暮らしが変わる100の便利術』。日々の暮らしのなかで役立つ使い方を、実例とともにわかりやすく紹介しています。今回は、健康診断結果を理解し、日々の体調管理に役立てる活用術をお届けします。
だれかを支えたり、支えられたり。私たちの毎日は人との“つながり”によって続いていきます。「ギャラリーfève」オーナー・引田かおりさんに、人とのつながり、助け合う暮らしの喜び3つをお聞きしました。暮らしのなかにある小さな選択が、だれかの幸せへとつながっていきます。 (『天然生活…
大人のひとり旅は、「無理をしない」からこそ楽しいもの。旅は、日常を離れて新しい景色や価値観に出会い、自分自身を見つめ直す時間です。そんな旅の楽しみ方を綴った『新しい大人ひとり旅』。スタイリスト・地曳いく子さんが、海外ロケで培った経験をもとに、少ない荷物で自由に旅する工夫を紹介し…
だれかを支えたり、支えられたり。私たちの毎日は人との“つながり”によって続いていきます。東京から神奈川・藤野地区に家族で移住した「家族と一年商店」店主の中村暁野さん。近所とのつながりの中で気づいた「助けて」といい合える暮らしについてお聞きしました。引っ越したばかりの頃の忘れられ…
不調が以前より強く出たり、病気や加齢により体質が変わったり。これからも自分の体とうまくやっていくためには、日々の健康習慣が大切です。今回は歌人・東直子さんの養生中の健康を支えているという3つのものを教えてもらいました。(『天然生活』2025年6月号掲載)
60代を迎えた料理応援家の本多理恵子さん。子どもも大きくなり、ひとりの時間も増えたといいます。ひとり時間は自分だけの時間。自分を甘やかしながら、うまく手を抜き、息を抜き、無理なく、ちょうどよくでいきましょう。心と体が元気でいるための、食や暮らしにまつわるエッセイ。今回は、「レタ…
だれかを支えたり、支えられたり。私たちの毎日は人との“つながり”によって続いていきます。「ギャラリーfève」オーナー・引田かおりさんに、作品にほれ込んだ作家さんとの助け合いのお話をお聞きしました。暮らしのなかにある小さな選択が、だれかの幸せへとつながっていきます。 (『天然生…
収納ツールは“ぴったりサイズ”にこだわっている、商品開発コーディネーターの重松久惠さん。白と黒でメリハリをつけたシェルフ収納や、カーテンを使った目隠しなど、余白を生む工夫を教わりました。(『天然生活』2025年7月号掲載)
家具はインテリアになるので、購入前にとても時間をかけて考えるという漢方植物療法士の脇もとこさんに、見た目の美しさはもちろん、日々を整えるのに頼りになる、自慢の収納家具を紹介していただきました。(『天然生活』2025年7月号掲載)
初夏から夏にかけての欠かせない保存食づくり「梅仕事」。この時季に収穫された梅を使って、梅シロップや梅干し、梅酒などを手づくりする季節の手仕事です。「今年こそやってみたい」と思っている方に向けて、『天然生活web』で紹介された記事の中から、人気の梅仕事の基本とアレンジレシピをピッ…
整体師の片寄陽平さんに、美しい姿勢をつくるための考え方をうかがいました。今回は、正しい姿勢を保っているときの「2つのサイン」と、美しい姿勢づくりに役立つ「言葉やイメージの活用法」をご説明します。呼吸の深さや力の使い方の変化を目安に、日々の暮らしのなかで少しずつ意識してみましょう…
料理研究家の松田美智子さんに豆乳の担々麺のつくり方を教えていただきました。辛みのある肉味噌とやさしい味の豆乳がぴったり。もろもろとした豆乳のスープがおいしい。
日常に小さな幸せをくれる、手づくりおやつ。ふぅ、とひと息つきたいときに食べたいおやつレシピを提案する「フウスル」店主でおやつ家のくぼりなさんに、ひんやり「レモンケーキ」のつくり方を教わります。生地がパサパサせずおいしくいただける冷凍保存のコツもご紹介。
お食事やショッピングなどのお出かけ先で、老眼鏡をバッグからがさごそ取りだすのは面倒なことも。そこで今回は、ゴールドカラーを基調とした品よく華やかなルーペネックレスをプレゼントします。手元の小さな文字をさっと見れて、ファッションアイテムとしてもおしゃれに着用できるひと品です。
当…
AIは難しそう、使いこなせるか不安。そんな方に寄り添う入門書『60歳からのChatGPT 暮らしが変わる100の便利術』。日々の暮らしのなかで役立つ使い方を、実例とともにわかりやすく紹介しています。今回は、食事の写真を送って、栄養バランスや不足しがちな栄養素を確認する活用術をお…
大人のひとり旅は、「無理をしない」からこそ楽しいもの。旅は、日常を離れて新しい景色や価値観に出会い、自分自身を見つめ直す時間です。そんな旅の楽しみ方を綴った『新しい大人ひとり旅』。スタイリスト・地曳いく子さんが、海外ロケで培った経験をもとに、少ない荷物で自由に旅する工夫を紹介し…
お笑いコンビ、たんぽぽの白鳥久美子さんは、おばあちゃんっ子だったこともあり、「ばあちゃん仕事」に憧れ、愛してやみません。今日も、手を動かして、暮らしをつくる。夫の海外出張を前に、娘とシルバニアファミリーのお店へ。娘との“シル活”に大盛り上がり。楽しい時間でパワーをチャージしたよ…
料理家の真藤舞衣子さんに、「梅コーラ」のつくり方を教えていただきました。完熟梅にシナモンやカルダモンなどを合わせた、スパイスたっぷりの自家製のコーラです。ソーダ割りはもちろん、お湯割りにしても。さまざまな飲み方で楽しめます。 (『別冊天然生活 梅仕事と四季の保存食』より)
いつか訪ねたい憧れの国、何度も旅行した思い出の国……世界の国々に思いを馳せるとき、心躍るのが「食」です。今回は、日本の各国大使館で活躍する大使館専属シェフに、家庭で再現できる本格レシピを教わります。ベトナム大使館のシェフが教えてくれるのは、日本でも人気の高い「生春巻き」のつくり…
2022年より信州の山小屋で暮らす作家の小川糸さんに、暑い日にぴったりの「山形のだし」のつくり方を教わりました。“だし”は小川さんの故郷、山形の郷土料理です。夏野菜をたっぷり使ったひと品。するっと喉を通って疲れた体を元気づけてくれる、初夏にうれしいレシピです。(別冊 天然生活『…
大人世代が抱える「こころとからだ」のお悩みや疑問について、頭痛・漢方専門「らいむらクリニック」の來村昌紀先生が、やさしく回答。今回は、耳なりの原因と対策を知りたいという、ココアさんのお悩みにアドバイスをお送りします。
2022年より信州の山小屋で暮らす作家の小川糸さんに、「夏の夜のお楽しみ」を4つ伺いました。執筆に集中する秋を前に、山の短い夏を存分に味わうため、夏休みをとるという小川さん。山ならではの静かな夜だからこそできる、少し非日常な気分を楽しむ過ごし方をご紹介します。(別冊 天然生活『…
生きづらさを抱えながら、自傷、自殺未遂、依存症、摂食障害、心の病と闘っていた咲セリさん。不治の病を抱える1匹の猫と出会い、その人生が少しずつ、変化していきます。生きづらい世界のなかで、猫が教えてくれたこと。猫と人がともに支えあって生きる、ひとつの物語が始まります。元野良猫たちの…