高市首相の秘書「自分の声に似ている」 中傷動画報道の音声を確認:朝日新聞

高市早苗首相は10日の衆院法務委員会で、自らの地元秘書が自民党総裁選などで他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったとの報道をめぐり、週刊文春が公開した秘書が参加したオンライン会議とされる音声につい…

山道に暗黒の穴が!よく見たらカワウソの赤ちゃんだった

ハイキングやキャンプに出かけた先で、あるいは自宅に庭先で、動けなくなっている野生動物を見つけたらどうする?すぐに抱き上げて保護する?それとも役所や保護団体などに連絡を取り、専門家に任せるだろうか。アメリカ・サウスカロライナ州に住む自然保護活動家、ハンプ・マクレランさんは…

カラスの救助に協力したら、お礼の品々が次々と届き、犬の散歩にも一緒についてくるように

アメリカに住む女性が、雨どいに挟まって動けなくなっているカラスを発見し、近くにいた消防車に事情を説明した。すると消防士たちはカラスを無事救出してくれた。女性はカラスを受け取ると、自ら車で野生動物の保護施設まで送り届けた。その数日後、野生に戻ったカラスとその仲間たちは…

【自民党総裁選動画問題】小泉氏批評動画を投稿 「高市首相秘書から相談」IT会社代表が証言

昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能(AI)ソフトで作成、投稿したと証言した。首相の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され「ネ...

2026年のワールドカップではロボット犬が警備を担当

2026年のFIFAワールドカップは、サッカーの祭典であると同時に、未来の警備システムの実験の場にもなりそうだ。一部の開催地で、ロボット犬を正式に警備対策の一部として導入することが決定したのである。ロボット犬たちはカメラやセンサーを駆使して、危険物や不審者の確認を行い…

素人でも手軽に“それっぽい”動画が作れてしまう編集ソフト『nizima ACTION!!』が便利すぎた。ずんだもんのLive2Dが簡単に動かせるし、リップシンクだってワンボタンでつけられちゃう。作業はブラウザ上で完結するので超気軽に動画制作を始められる

みなさんは「動画を作ってみたい」と思ったことはありますか? 現代は個人から企業まで、誰もが動画を投稿できる大SNS時代。 YouTuberやVTuberなどの言葉も定着してきた昨今、「自分でも動画を作りたい」と思う機会はかなり増えたのではないでしょうか。 しかし、一度でも動画制作を試みた多くの方がこう思ったはず。 そ...

専属のメイクさんは猫!肉球でポンポンとキャットアイメイクのお手伝い

猫が肉球をパフ替わりに使い、飼い主のメイクアップを一生懸命にお手伝いする姿が愛くるしいと話題となっている。この茶色と白柄の猫は飼い主がアイシャドウを塗る手つきをじっと観察し、肉球を伸ばして、ポンポンと整える仕草を見せた。実際に猫は、飼い主ををよく観察しており…

iPhone20はまさかの星型に?5眼カメラ搭載コンセプトが話題

2027年〜2028年ごろに登場するかもしれない「iPhone20」のコンセプト動画が公開されました。星型のデバイスとなっており、5つのカメラを搭載した“ペンタカメラ”仕様です。ポケットにちゃんと収まるのかどうか、かなり […]

高市陣営が作成した誹謗中傷動画100本超はネット上で誰にも閲覧されることなく文春が保存していた→「ネットユーザーの目に触れてないなら、選挙に影響しないやん」

なる @nalltama これを矛盾なく成立させる方法は簡単 「高市サイドが作った動画の納品先が文春」 という可能性。 これなら「高市サイドが作った」「でもネットにない」「でも文春は持ってる」は成立するわね。 なんかおかしいけど x.com/3hoo5/status/2… 2026-06-06 17:18:38 なん速ニュース @SOWIETK >拡散させた(中傷...

子宝に恵まれなかったカナダガンのつがい、孤児のヒナに出会い最高の親鳥になる

カナダガンのカップルが親を亡くしたヒナたちを養子として受け入れ、我が子のように愛情をもって育てている。このカップルの間にも卵が産まれていたのだが、60日経っても孵化しておらず、絶望を抱えていた。そこへ交通事故で孤児となったヒナたちを引き合わせてみたところ…

ペットのタコを水槽に入れスケボーで散歩。愛猫も一緒にね

アメリカのフロリダ州で、水槽に入れたペットのタコをスケートボードに乗せ、黒猫と一緒に散歩させている飼い主がいる。知能の高いタコにとって、外の世界の刺激は脳を活性化させるのに役立つのかもしれない。猫も当たり前のように…

コス子のコストコ購入品6月1回目 (今回は残念なお買い物でした・・・)

6月1回目のコストコへ行ってきました〜! 今回のお買い物・・・私としては、とっても残念なお買い物だったんです。 というのも、ストックが切れそうだったのでコストコで買いたい!と思っていたものが、ことごとく買えなくてですね。・・・

【Tips】AirPodsでiPhoneのカメラを遠隔操作する方法

iOS26では、AirPodsを使って、iPhoneまたはiPadの対応カメラアプリで写真を撮ったり、動画の撮影を開始したりできるようになっています。今回は、その方法をご紹介します。 AirPodsをカメラアプリのリモコ […]

Apple、Safariのプライバシーの高さを強調した新たな広告を公開

ここ最近はあまり見かけることがなかった、「プライバシー」の高さを強調したAppleの広告が久しぶりに公開されました。内容は、Chromeと比べたSafariのプライバシー保護の強さをわかりやすく示すものとなっています。 […]

心やさしきゴールデン・レトリバー、カモのヒナたちを背に乗せ無料の水上タクシー役に

心やさしきゴールデン・レトリバーはあらゆるサービスを提供する。小さき者に対しての配慮は一級だ。自然に恵まれた環境に住む家族は、様々な動物を飼育している。そこで暮らすゴールデンレトリバーは大好きなプールで泳ぐとき、必要とあらば小さなカモのヒナたちを背に乗せる…

下水道でいったい何を?マンホールから謎の男たちが出現しニューヨーク当局困惑

2026年5月28日から29日にかけて、ニューヨークにあるマンホールに、謎の男たちのが出入りしている様子が目撃された。彼らは胴長や長靴を身につけており、地下で何かを探していたようだ。実はニューヨークの地下には、約12,000kmにも及ぶ広大な下水道システムがあり…

横断歩道の上で停車してはいけない理由。飼い主を渡らせなかった盲導犬

盲導犬を連れた視覚障がい者が、横断歩道を渡ろうとする。飼い主は「進め」と指示するのだが、盲導犬は舗道から動かない。なぜなら目の前の横断歩道を塞ぐように、車が停まっていたからだ。やがて車が動き出すと、盲導犬も飼い主を先導して横断歩道を渡り始める…

米軍戦闘機が上空でUFO(UAP)を撃墜する新たな映像が2度目の機密解除で公開

アメリカ国防総省は2026年、トランプ大統領の指示のもとでUFO・UAP関連の機密情報の解除を進めている。1回目は5月8日に行われたが、5月22日に2度目となる解除が行われ、国防省の専用サイト「WAR.GOV/UFO」で一般公開された。新たに公開された64件の文書・映像・音声記録の中に…

生きたハムスターがクレーンゲームの景品に登場して物議をかもす(中国)

クレーンゲームは日本はもちろん、香港や中国本土でも、非常に人気のあるエンターテインメントである。だが中国・深圳にあるゲームセンターで、クレーンゲームの景品をめぐって物議をかもしている。このゲームセンターでは、なんとクレーンゲーム機に…

サルが現金入りのバッグを強奪、木からお金の雨が降り、人々が拾い集める(インド)

インド北部の裁判所前で、一匹のサルが男性のバッグをひったくり、木の上へと駆け上がった。バッグに入っていたのは不動産登記に使う予定の現金で、お目当ての食べ物は入っていなかった。これに腹を立てたサルは、バッグを引き裂き、木からお札の雨を降らせ…

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