対戦ゲームのプレイヤー維持には「スキル上達の場」も重要か。競技系モードとカジュアルモードの“異なる効果”示す研究結果

対戦ゲームにおける競技系モードとカジュアルモードの効果の違いに着目する研究結果が公開された。

『リングフィット アドベンチャー』を継続プレイすると「抑うつ症状が改善する可能性」示す研究。運動不足だけでなく、メンタルにも効きそう

継続してプレイすることで抑うつ症状などの緩和にも効果がある可能性が研究によって示されている。

『Forza Horizon 6』にて“無重力回転チューニング”がなぜかプチ実用テクとして話題に。荒ぶる回転、禁断浮遊技

レースゲーム『Forza Horizon 6』にて、特定の車両をバネおもちゃのように跳ねまわらせる、“禁断”のセッティングが注目を集めている。

『PEAK』と一文字違いのゲーム『Peek』の開発者、注目度アップしたけど返金されまくったとこぼす。嬉しいような悲しいような

ホラーパズルゲーム『Peek』は、名前の似た人気作『PEAK』の影響により、多数の返金リクエストを受ける状況になっているという。

『バイオハザード CODE:Veronica』リメイク版が出るまで“おばあちゃんを閉じ込める宣言”してた人、おばあちゃんを解放する。でもやっぱりまだ出ちゃダメ

『バイオハザード RE:ベロニカ』の発表に伴い、「閉じ込められていたおばあちゃんが解放された」とする投稿が注目を集めている。

高評価ゲーム『ファーム・トゥ・テーブル』開発者、アプデで「親友への追悼文」を追加。ゲームの成功を願い、亡くなった幼馴染に捧ぐ

indieGiantは6月5日、農業・経営シム『ファーム・トゥ・テーブル/ Farm to Table』へのアップデートを配信。開発者の亡き友人への「追悼文」が追加されている。

『ウィッチャー3 ワイルドハント』開発者が今になって“牛金策対策アプデ”の狙いをポロリ。「封じる」だけでは楽しくないので、ユーモラス鬼畜対応

『ウィッチャー3 ワイルドハント』でかつて用いられた「牛金策」。この裏技はアップデートで一風変わった対策をされたが、開発者が直接その調整意図を明かして話題となっている。

グロ強烈ホラー『ILL』開発元、「トレイラーがブロックされたから」として“ヤケクソ自主規制トレイラー”を公開する。怪物の顔から女性の胸元まで、几帳面モザイク

Team Cloutはホラーゲーム『ILL』について、“検閲バージョン”のトレイラーを公開した。“ヤケクソ”な仕上がりが話題を呼んでいる。

ゲーム業界では「高齢ゲーマーが増えてるのに誰も狙っていない」とのアナリスト分析。高齢化進む中、開拓の余地ありな“新ターゲット層”

ゲーム業界では高齢者層をターゲットとして重視するべきとの考えが議論を呼んでいる。

『ファイナルファンタジーXIV』の“ソロ攻略困難ボス”を、「ソロで2人プレイ」で倒した猛者現る。自爆して、ちょうどよく起きれば乗り切れる

『ファイナルファンタジーXIV』にて、「ウォーリア・オブ・ライト討滅戦」を“一人で”突破したというプレイヤーが登場し、話題となっている。

『Forza Horizon 6』の「渋谷スクランブル交差点」に突如プレイヤー大集結、“ドリフト地獄”と化す。交通崩壊、車ぐるぐる無法地帯

『Forza Horizon 6』の渋谷スクランブル交差点にて、ドリフトをおこなうプレイヤーが集結し大騒ぎとなっている。

『ショベルナイト』開発者、「クラファンのストレッチゴールを盛りすぎて“長年ずっと無料DLC開発”だった」と反省。学びを活かし、新作『Mina the Hollower』では“無料DLCなし”に

Yacht Club GamesのプログラマーであるDavid D'Angelo氏によれば、『Mina the Hollower』において無料ダウンロードコンテンツ(DLC)の配信予定は無いという。

対戦FPS中に“熱々のお茶”を背中に浴びても、微動だにせずプレイし続けるゲーマーが目撃される。悲鳴は上げるけど、FPSはやめない

中国のネットカフェで、熱い飲み物をこぼされてもゲームを中断しない男性の様子を収めた動画が拡散され、国内外で注目を集めている。

ValveがUbisoftなどに「外部ストアでSteamよりも安く売らせない“圧力”をかけていた」との報道。“Steamでの販売停止警告”など、裁判資料から報じられる

同社を率いるGabe Newell氏の証言や、Steam以外のストアでのゲームの販売価格についてValveが“圧力”をかけていた可能性が報じられている。

ゲームの“成功法則が見えない”問題、ゲーム業界関係者によって次々指摘される。“過去の名作”とも戦わなければならない時代に、降り注ぐ苦難

先日開催されたNordic Game 2026にて、ゲームの“成功パターン”がより見えにくくなっているとの見解が示され、特にインディーゲーム業界における厳しさが浮き彫りとなった。

81歳のゲーム開発者、「37年前に開発放棄された作品」を完成させ発売。“世紀を越えた”最新作、今出た理由はめぐり合わせと愛ゆえに

Colin Porch氏は4月26日、パズルゲーム『Return to Blacktooth』をリリースした。本作は『Head Over Heels』シリーズの37年越しの新作なのだという。今になってリリースされた理由が海外報道より明かされている。

とあるゲーム開発者、「自作品がバズったけど盗用されまくった」と怒りの報告。でもクローンが粗悪すぎて、むしろ“本家の宣伝”に

Glass Gecko Gamesが5月28日、Steam向けにリリースした『Scale the Depths』。本作は盗用の被害にあったものの、それが“追い風”にもなった、と開発者より伝えられた。

“ゲームを殺すな運動”が大きく前進、「ゲーム保護法案」がカリフォルニア州下院で可決される。サービス終了後も遊べるように維持orできないなら返金を義務付ける法案

カリフォルニア州下院議会は現地時間5月27日、法案AB 1921「Protect Our Games Act(ゲーム保護法案)」を賛成43票・反対16票で可決した。同法案はビデオゲームの保護団体「Stop Killing Games(ゲームを殺すな)」が支持している点から注目を集めていた。

「ゲーム開発でいくら稼いだ?」という疑問に、開発者たちが生々しく回答。“稼ぐ”までの厳しさと、“稼がない”選択肢

「インディーゲームでいくら稼いだの?」という素朴な疑問に対し、開発者が回答をよせている。

「『Alan Wake』も『Control』ももっと売れたはず」と、開発元の新CEOがこぼす。“もっと売る”ための作戦もあり

Remedy Entertainmentの新CEOであるGaudechon氏が、「『Alan Wake』と『Control』はもっと売れるべきだった」との見解を伝えた。

国産「吸血鬼のゲイバー」経営ゲーム『ソドミーファタール』が海外で大注目浴びる。“解釈一致”で刺さる尖りと、ニッチゆえの悩みを担当者に訊いた

英語ユーザーから大きな注目を集めている『ソドミーファタール』について、パブリッシャーの代表に話を伺った。

クラファン「約1600億円」の宇宙MMO『Star Citizen』にて、いつ乗れるかわからない“80万円の宇宙船”が販売される。まだコンセプト段階なのにお値段規格外

コンセプト段階にありゲーム内には未実装の宇宙船が、5000ドル(約80万円)という高額で販売開始された。

人気海外ゲームメディア、ライターや編集者の報酬が“クリック数歩合制”に変更され反発続々。記事1000閲覧で約800円、読まれなければ“報酬無し”も

規定閲覧数に届かなければ無報酬ともなる内容に対し、TheGamer関係者からは反発の声も上がっているようだ。

『ダイイングライト』シリーズ元ディレクター、「ゲーム開発者はプレイヤーの声に耳を傾ける“義務”がある」との意見を展開。ゲームは“プレイヤーのもの”でもあるから

『Dying Light(ダイイングライト)』シリーズのフランチャイズディレクターを務めていたTymon Smektała氏が、ゲームをプレイしたユーザーの声を聞くことについて、私見を共有している。

基本プレイ無料「街」オープンワールド『NTE』にて、”脱獄研究”がやたら進む。逮捕から帰宅まで30秒ちょっと、“タイパ重視”刑務所弾丸ツアー

『NTE』ユーザーのあいだで“脱獄の効率化”やタイムアタックをおこなう動きが広がっているようだ。

『VALORANT』の新チート対策で、“メモリ直アクセス”チートデバイスが使用不可になったとの報告。公式も「文鎮化」を強気に煽る

Riot Games公式アカウントは「高額な文鎮のオーナーたち、おめでとう」と強気な投稿をおこなっている。

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